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風邪等で熱が出ると筋肉痛になる理由




ご経験のある方も多いと思いますが

風邪等で熱が出た後に筋肉痛で身体中が痛くて、痛くて たまらない

何てことありますよね。



 

ウィルス性疾患等(インフルエンザや風邪)で発熱した後に、身体中の筋肉が痛くなったりします

これにはいくつかの理由がありますが、

1つには上がった熱を下げようとして(平熱に戻そうとするため)代謝を促進し筋肉が活動するからです、

ちょうど運動した後の筋肉疲労と同じような状態になるんですね。

ですから熱が下がって体調が良くなってきたら筋肉を弛緩させるようなストレッチが効果的なんです。

温めのお風呂にゆっくり浸かったり




軽い運動をしたりして

委縮した筋肉を解すようなストレッチが効果的です。



そのまま放っておくと 筋肉痛が長引いたり

それかがもとで 肩こりや腰痛を引き起こす原因になる事もあります

『そのうち良くなるだろう』なんて軽く考えていると

結構 辛い思いをした  何てことになりかねません


それでもあちこちが痛い?

それでも身体中が辛い???

そんな時こそ『なごみ』があるじゃないですか?

『最後はなごみが頼りだよ!!』そんな患者さんの声が1番嬉しい!!

『健整院なごみ』は痛みを和らげる職人なんですから

                 By  おっさん


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